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    カテゴリ: 慰安婦

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    【慰安婦問題】 「世界女性の日」にあたる8日にドイツ・フランクフルトで平和の少女像除幕式


    1: 蚯蚓φ ★ 2020/03/06(金) 23:41:10.90 ID:CAP_USER
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    ソウル鍾路区(チョンノグ)旧日本大使館の前の少女像[聯合ニュース資料写真]

    (ソウル=聯合ニュース)正義記憶連帯(旧称韓国挺身隊問題対策協議会)は「世界女性の日」の今月8日、ドイツ、フランクフルトにある韓国人教会で平和の少女像除幕式を開くと6日明らかにした。

    正義記憶連帯は2017年からドイツ現地の海外同胞と共に平和の少女像建設を推進してきた。昨年、フランクフルト少女像建設が本格化し、正義記憶連帯側が製作費用を後援した。

    正義記憶連帯は8日、ドイツ現地で開かれる除幕式行事に参加する予定だったが、新型コロナウイルス感染症(コロナ19)拡散により参加しないことにした。ただしユン・ミヒャン正義記憶連帯代表が映像で祝辞を送る。

    正義記憶連帯は「日本軍性奴隷制問題解決のための30年運動の歴史を継承し、すべての女性に対する暴力と差別、偏見を越えて平等な世の中を作るために連帯する」と明らかにした。

    キム・チョルソン記者

    ソース:聯合ニュース(韓国語)正義記憶連帯、'世界女性の日' 8日ドイツで少女像除幕式
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20200306166700004

    スレッドURL: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1583505670/
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    韓国】 元慰安婦が反論 「強制連行ではない?金を稼いだ?自発的に慰安婦になっていたら、今も謝罪を求めているか。連れて行かれた」

    だまれ


    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/03/07(土) 11:10:59.83 ID:CAP_USER
    「過去の話や民族の問題ではない。現代の性暴力につながる女性問題として描きました」―。

    旧日本軍の従軍慰安婦だった女性の半生を描いた韓国の漫画「草」の日本語版が2月14日に出版され、作者の金ジェンドリ錦淑(グムスク)さん(48)がそれを記念して来日した。

    同月21日には東京都内で講演。漫画の狙いを「#MeToo」に代表される問題と同じだと分かってもらうことと説明、若い世代に読んでほしいと呼び掛けた。(共同通信=角南圭祐)  

    「草」が取り上げたのは、元慰安婦らが入所する韓国「ナヌムの家」で暮らす李玉善(イ・オクソン)さん(92)だ。

    金さんは李さんの部屋を訪ねてインタビューを重ね、李さんの現在と、中国に連行されて慰安婦にされた15歳当時や、戦後も故郷に帰れず、2000年まで中国で暮らした苦労を描いた。

    ▽「私たちが死ぬのを待っているのだろう」 

    その李玉善さんは、昨年10月に市民団体の招きで来日している。李さんの半生を追ったドキュメンタリー映画「まわり道」の上映会が川崎市で開かれ、筆者も取材した。

    「まわり道」では、ナヌムの家に暮らす李さんら元慰安婦を、何年間もカメラが追う。元気に歌ったり踊ったり、時には怒ったり泣いたりするおばあさんたちだが、映画が進むうちに次々と他界していく。それを見つめる李さんのまなざしが悲しい。

    上映前の記者会見に車いすで現れた李さん。「日本政府は私たちが死ぬのを待っているのだろうが、死んでもこの問題はなくならない。安倍(晋三首相)に会いたくて来た」と話した。

    「日本が悪いことをしたのに『やっていない』と言う。その結果、今の韓日関係悪化がある。歴史の否定は許されない」と力を込める。

    「強制連行ではなかった」 「金を稼いだ」など慰安婦制度を打ち消す言説があることに
    「自発的に慰安婦になっていたら、今も謝罪を求めているか。好んでなったのではなく、連れて行かれた」と反論した。

    この頃「草」の日本語版出版に向けた作業が進行中だった。本について問われた李さんは「多くの人が私たちの歴史を知らないといけない。(漫画を読んで)日本だけでなく世界中の人に知ってほしい」と答えた。

    これまでに何度も来日し、賠償と謝罪を求めてきたが、今回が年齢的にも体力的にもぎりぎりの来日だったように見えた。「私たちが死んでも解明しなければならない問題だ。若い人たちが私たちの遺志を継いでくれると信じている」。会見の最後をこう締めくくった。

    https://this.kiji.is/605724519073203297

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    【慰安婦問題】 ニューヨーク平和の少女像に「パン粉テロ」した男性、「パンにハムをハサムニダ」と書き残す


    1: 蚯蚓φ ★ 2020/03/05(木) 22:13:00.31 ID:CAP_USER
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    ▲平和の少女像にパン粉をばらまいて逃走したアジア系容疑者の防犯カメラ映像。下は容疑者が芳名録に残した文章。
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    ▲平和の少女像にパン粉がまかれた姿。

    米州韓人移民史博物館に展示された平和の少女像に日本人推定男性がパン粉をばらまいて逃走するいわゆる「パン粉テロ事件」が発生して警察が捜査に入った。

    アメリカ韓人移民史博物館によれば2日午後3時頃、日本人と推定される男性がマンハッタン、ニューヨーク韓人会館内内の米州韓人移民史博物館に侵入して平和の少女像にパン粉をばらまいて消える事件が起きた。

    この男性は博物館芳名録に日本語で「パンにハムをハサムニダ キム・ジョンイル」と嘲笑する文章を残した後、少女像にパン粉をばらまいて非常階段を通じて逃走した。この日午後遅く、事件を確認した博物館側は直ちにニューヨーク市警(NYPD)に申告して事件捜査を依頼し、警察が現在捜査中だ。事件が発生した2日は博物館の休館日でキュレーターが不在だった。

    ニューヨーク韓人会館に設置された監視カメラの動画を見ると男性は他の人の出入りの後ろについて建物に入り、一回エレベーターに乗って上がって再び1階に降りて監視カメラの位置を確認後、再び6階の米州韓人移民史博物館に向かった。監視カメラには20~30代と推定されるアジア系男性の姿が1階のエレベーター前でそわそわする姿と6階の米州韓人移民史博物館に入る姿が写っていた。平和の少女像の方向には監視カメラが設置されておらず、平和の少女像にパン粉をばらまく犯行場面は確認されなかった。

    キム・ミンソン、 米州韓人移民史博物館館長は「(事件が発生した)月曜日は博物館が休館することをあらかじめ知って事前に犯行を計画したようだ。特に日帝に抵抗した3・1記念日の翌日このような犯罪を犯したことは明確に平和の少女像に侮辱を与えるためだろう」と警察に徹底した捜査を促した、と明らかにした。

    <チョ・ジンウ記者>

    ソース:コリアタイムズ(韓国語)ニューヨーク ピョンファウイソニョサン‘パン粉テロ’
    http://www.koreatimes.com/article/20200304/1299255

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    【慰安婦記事訴訟】元朝日記者の植村隆、2審も敗訴 東京高裁が控訴棄却


    1: ニライカナイφ ★ 2020/03/03(火) 17:41:21.30 ID:x6f8uOu69
     「慰安婦記事を捏造(ねつぞう)した」などと指摘する記事や論文で名誉を傷つけられたとして、元朝日新聞記者の植村隆氏(61)が、文芸春秋と麗澤大学の西岡力客員教授(63)に計2750万円の損害賠償と謝罪記事の掲載などを求めた訴訟の控訴審判決が3日、東京高裁であった。白石史子裁判長は、植村氏の請求を棄却した1審東京地裁判決を支持し、植村氏側の控訴を棄却した。

     朝日新聞記者だった植村氏は平成3年8月、韓国人元慰安婦とされる女性の証言を初めて掲載した。西岡氏は記事について「意図的に事実を捏造した」と批判する論文を発表し、26年の雑誌「週刊文春」では「“慰安婦捏造”朝日新聞記者がお嬢様女子大教授に」との見出しを付けた記事で同趣旨の指摘をした。

     1審判決は、元慰安婦とされる女性について、植村氏は日本軍に強制連行されたとの認識がなかったのに「戦場に連行された」との事実と異なる記事を書いたと認定。強制連行したと報じるか報じないかで報道の意味が変わり得ることを十分に認識していたとして、西岡氏らの指摘は「公益目的で、重要部分は真実」と判断していた。

    https://www.sankei.com/affairs/news/200303/afr2003030021-n1.html
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